言葉って
足しすぎると本当に言いたいことが分かりにくくなるし
足らないと何も伝わらない。
ほんの一言でも
あれば解決するし
ほんの一言が
ある事で誤解が生まれる事もある。
自分が分かっていればいいのではなく
相手に伝わっている事が大事。
誰もが分かっている事だけど
誰もが常にできているわけではない事。
そんな当たり前の事
改めて考えてみた。
2008年04月29日
2008年04月24日
伝染
もっとも僕が嫌う事
モチベーションが下がる事
なぜなら
それは自分だけでなく
人に伝染するから。
だから、どんなに苦しい、忙しい状況があっても
口に出してやる気のなさを感じさせるような事を言うことは
プロフェッショナルとして最大のタブーだと
僕は思う。
やるからには最大限の努力と集中をする。
調子の良い悪いという問題ではなく
その時のコンディション下において
最大限のパフォーマンスを発揮しようとする意識を持つ。
それができないのならば
今やっているそれを止めるべきだ。
なぜならば
モチベーションの低さは必ず伝染するのだから。
モチベーションが下がる事
なぜなら
それは自分だけでなく
人に伝染するから。
だから、どんなに苦しい、忙しい状況があっても
口に出してやる気のなさを感じさせるような事を言うことは
プロフェッショナルとして最大のタブーだと
僕は思う。
やるからには最大限の努力と集中をする。
調子の良い悪いという問題ではなく
その時のコンディション下において
最大限のパフォーマンスを発揮しようとする意識を持つ。
それができないのならば
今やっているそれを止めるべきだ。
なぜならば
モチベーションの低さは必ず伝染するのだから。
2008年04月17日
「変化」が「進化」するとき
同じ事を考えながら繰り返していると
ときどき「ひらめき」が起きる。
そして最初は単なる思い付きに過ぎなかったものが
考えながら回数を重ねるごとにアレンジが加わってゆき
まったく違った姿へと変化してゆく。
それを「進化」というのかどうかはわからない。
だけどそうやって生まれたものに
かつて苦い経験を覚えた事は
ほとんど、ない。
もちろん「ひらめき」から新しい姿に変わるまでの
その期間はとんでもなく苦しいものがあったりもする。
だからこそ生み出されたものには価値がある。
でもそれらは等しく正当な評価を得られない事が多い。
だからといってそこで止まってはいけない。
その変化したものはまだまだ変化するはずだから。
自分で変化の限界を決めてしまっては
「進化」は決して起こらない。
「進化」するまで続けてみよう。
「しないかもしれない」と諦めてしまうのは簡単だ。
確定ではない未来に希望をもち続けるのは本当に苦しい事だ
しかし
そこを通り抜けた先に
光は必ずある。
人によって、ものによって
そして時代によって花開くその時は大きく違うけど
たったひとつ言える事は
それを信じぬいて、続けた人だけが
「ひらめき」を「変化」に
そして
「変化」を「進化」にしてきた事は
間違いないという事。
貫けるかどうか
そこが分かれ目。
ときどき「ひらめき」が起きる。
そして最初は単なる思い付きに過ぎなかったものが
考えながら回数を重ねるごとにアレンジが加わってゆき
まったく違った姿へと変化してゆく。
それを「進化」というのかどうかはわからない。
だけどそうやって生まれたものに
かつて苦い経験を覚えた事は
ほとんど、ない。
もちろん「ひらめき」から新しい姿に変わるまでの
その期間はとんでもなく苦しいものがあったりもする。
だからこそ生み出されたものには価値がある。
でもそれらは等しく正当な評価を得られない事が多い。
だからといってそこで止まってはいけない。
その変化したものはまだまだ変化するはずだから。
自分で変化の限界を決めてしまっては
「進化」は決して起こらない。
「進化」するまで続けてみよう。
「しないかもしれない」と諦めてしまうのは簡単だ。
確定ではない未来に希望をもち続けるのは本当に苦しい事だ
しかし
そこを通り抜けた先に
光は必ずある。
人によって、ものによって
そして時代によって花開くその時は大きく違うけど
たったひとつ言える事は
それを信じぬいて、続けた人だけが
「ひらめき」を「変化」に
そして
「変化」を「進化」にしてきた事は
間違いないという事。
貫けるかどうか
そこが分かれ目。
2008年04月12日
考え中
いろいろやろうとしています。
というか
「いつかやろう」としていた事が
突然
いまやってきました。
「まだ早い」
「何もわからないから」
そんな理由をつけて逃げていたのかもしれない出来事に
直面しています。
期限も決めました。
周りにも動いてもらっています。
だから
もう逃げられません。
やるしかないです。
それだけに…
今はちょっと物思いにふけっております。
正直
自分の中に隙があるのが分かります。
これではいけないんでしょうが
そんな時間が必要なほど
本当に大切な問題でもあるのです。
だから
ちょっと割り切って
ここはひとつ
どっぷり考えてみます。
てなわけで
最近、かなりダンマリです。
というか
「いつかやろう」としていた事が
突然
いまやってきました。
「まだ早い」
「何もわからないから」
そんな理由をつけて逃げていたのかもしれない出来事に
直面しています。
期限も決めました。
周りにも動いてもらっています。
だから
もう逃げられません。
やるしかないです。
それだけに…
今はちょっと物思いにふけっております。
正直
自分の中に隙があるのが分かります。
これではいけないんでしょうが
そんな時間が必要なほど
本当に大切な問題でもあるのです。
だから
ちょっと割り切って
ここはひとつ
どっぷり考えてみます。
てなわけで
最近、かなりダンマリです。
2008年04月08日
トレーニング
近いうちに収録が控えています。
それは結構大変なもので
事前からそれ専用のトレーニングをしておかなくては
自分の求めるコンディションで望めないものだったりするのです。
本当はいつでもこなせるように
常日頃から調整しておくべきなんでしょうが
これまでちょっと余裕がなかった日々を送っていたので
完璧な状態にはもっていってなかったのが現状。
他の仕事はそれでもまかなえたけど
今回のこの仕事だけはそれじゃカバーできない。
たとえ
現場でOKが出たとしても
僕自身のOKは決して出ない。
現場でのOKはプロフェッショナルとして
最低限の務め。
自分自身のOKは、はっきり言うと
「どうでもいい」こと。
でも僕が徹底的にこだわるのは
100%「両方のOK」が出せる自分。
常に両方僕は求めていきます。
最低限のラインは守っていきながらも。
だから
ちゃんと鍛えます。
それは結構大変なもので
事前からそれ専用のトレーニングをしておかなくては
自分の求めるコンディションで望めないものだったりするのです。
本当はいつでもこなせるように
常日頃から調整しておくべきなんでしょうが
これまでちょっと余裕がなかった日々を送っていたので
完璧な状態にはもっていってなかったのが現状。
他の仕事はそれでもまかなえたけど
今回のこの仕事だけはそれじゃカバーできない。
たとえ
現場でOKが出たとしても
僕自身のOKは決して出ない。
現場でのOKはプロフェッショナルとして
最低限の務め。
自分自身のOKは、はっきり言うと
「どうでもいい」こと。
でも僕が徹底的にこだわるのは
100%「両方のOK」が出せる自分。
常に両方僕は求めていきます。
最低限のラインは守っていきながらも。
だから
ちゃんと鍛えます。
2008年04月05日
告知
4/5の朝9時
テレビ埼玉の週刊彩のくにニュースにでます。
2008年04月03日
いよいよ
今日からテレビ埼玉でのスタジオ収録が始まります。
まぁいろいろ思うとこありますが
とりあえずやってみっか!




